「買い」からでも「売り」からでもOK
売買は「買い」からでも「売り」からでも取引は可能です。
普通一般の株式売買は「買い」から取引を始めるのが基本取引となります。
株価の下落を予想して、「売り」から始める場合には「信用取引口座」を開設することになります。
(空売りと呼ばれているものです)
ただ、信用取引には、一日に何回も自由に売買することができない(余力範囲などの制限)、取引期限があるなど、様々な規制があります。
これが「株式CFD」であれば、そのまま「売り」から始めて頂くことができ、その上、期限を気にすることなく、1日に何回でも売買を繰り返すことが可能です。
